宮澤 佳奈(ミヤザワ カナ)のサービスメニュー

商業出版に至った経緯を聞いたら、自分の課題が見つかりました

ポルノグラフィティ税理士の宮澤 佳奈(みやざわ かな)です☆

きょうは、大好きな税理士の先輩 木村聡子(きむらあきらこ)さんが商業出版に至った経緯を聞きに行ってきました!

木村聡子(きむらあきらこ)さんのBlogです!(広島東洋カープから日々のヒントまで…!)
キムラボ

普通に生きてて出版ができるわけじゃない

「税理士になったらBlog始めてー♫本を出版するようになってー♫」などと軽く思っていましたが、現実は甘くはありません。
誰しもがいきなり好きな本、書いてみたいと思っていることを書籍化できるわけではないのです。
深いところは書けないのですが、確かにそうなんですよね。
出版社も営利を目的としているわけですから。

出版も人と人とのつながり

出版の流れをまったく知らなかったので、編集者の方の役目や著者さんとの関わり方も知りませんでした。
驚きだったのが、本当に編集者の方と著者さんは二人三脚で1冊の本を仕上げていくことです。
「締切ですよ!(バンバン!/机を叩く音)」と編集者の方にせっつかれて、著者さんがせかせか執筆しているイメージを持っていました。
ほんとイメージって勝手ですよね…(笑)

自分の強みと課題が明確になった

そして、とてもありがたいことに、聡子さん直々にアドバイスを頂くことができました…!
こちらでは控えさせていただきますが、わたし自身が漠然と「課題」だと思っていることさえも指摘していただいていて、ちょっとドキドキしています。

まとめ

きょう、わたし自身が感じたことをふわふわっと書いているので、あまり伝わらないかもしれないですね。
「文章力よりコンテンツ力」の言葉は目からウロコだったかもしれません。
より一層、商業出版をしたい!と思いましたし、なにより商業出版をする気は満々です☆

この1000Days Challengeを通じて、コンテンツ力も文章力もあげていく所存です。

【きょうの1曲】

MICROWAVE / ポルノグラフィティ