宮澤 佳奈(ミヤザワ カナ)のサービスメニュー

ケンカ買ってくれないボーイとケンカ売りたがりガールの話

ポルノグラフィティ税理士の宮澤佳奈(みやざわ かな)です☆

ケンカ売りたがりガールのわたし

人としてどうかと思いますが、ケンカ売りたがりガールになるときがあります。
とはいっても、こころを許しすぎている一部の方にだけですのでご安心を(笑)

では、何故、わたしはケンカ売りたがりガールになるのでしょうか?

ただかまってほしいからです。

だったら「かまって♡」って言えばいいのですが、何故か「かまって」と言えないわたしなのです。
(文字に起こしたら自分に対して「めんどくせぇ…」という感情でいっぱいになったので、きょうから「かまって♡」と言う練習をすることにします。すみません。。笑)

ケンカ買ってくれないボーイのあのひと

ケンカ買ってくれないボーイは、知り合ってから一度もケンカ買ってくれていません。
普段もびっくりするほど何をしても怒らないけれど、ケンカを売ると「怒るよ」とは言われます。
でも、それだけです。
不思議です。

わたしにとって、ケンカ買ってくれないボーイは不思議な人なのです。
その思考回路を紐解いてみたいと思っている人のひとり。
(あとはお仕事的にもコラボでセミナーやったりしたいと思っている方でもあります。)

ケンカ買ってくれないボーイに救われるわたし

ケンカ売りたがりガールのわたしですが、ケンカ買ってくれないが故に彼には救われていることは多々あります。
ケンカは楽しいものではありませんし、ケンカをしないことで、自分がやったことをちゃんと見返すきっかけにもなります。

何故、自分の思考・行動はこうなったのか?背景に何があったのか?
自分自身の体調・環境に影響されてはいなかったか?
きょうは時間をとって分析をしてみました。

まとめ

残念ながらノロケ話ではないんですよ。これ(笑)
とんちんかんなわたしにいつも付き合ってくれている、だいすきな友人とのお話です。

彼と知り合って、モノの見方が少しずつ変わっているような気がしています。
それは、彼を観察して影響を受けているからではなく、彼はいつもわたしに時間をくれるから、なのかもしれません。

【きょうの1曲】

ミステーロ / ポルノグラフィティ