「下書き」のストック件数ってなんか意味あるの?という話

ポルノグラフィティ税理士の宮澤佳奈(みやざわ かな)です☆

「下書き」はネタのストック場所じゃない

当人は自慢してるつもりはないのかもしれないけど、無駄な自慢に見える「下書きの件数」の投稿。
チラリと見えるだけでも、「え、なんで公開しないの?」と思ってしまいます。

下書きにストックされている言葉たちは、これから一体どこへいくのでしょうか?
公開せずにストックしておくくらいなら削除してしまったほうがましです。

誰の目にも留まらない場所にある記事は、ないものと同じ

誰かに何かを伝えたいと思ったから、その「下書き」があるのではありませんか?
それなのに、下書きのままおいてしまったら誰にも伝わりません。

誰の目にも留まらない場所に置かれた記事・言葉たちは、この世に存在しないものと同じです。

「いつか誰かに伝えたい」なら、今すぐ誰かに伝えませんか?

まとめ

ここ最近ずっと、1時間ほどで散文を書き連ねるスタイルで更新しています。
Evernoteのネタ帳にあるキーワードを培養したり、SNSに投稿したことを培養したりして記事に昇華しています。

もっと役に立つ発信がしたいから、学んだことを実践するフェーズに(徐々に)移行しますッ!
(きょうは、もはやまとめる気がないようだ。。笑)

【きょうの1曲】

パレット / ポルノグラフィティ


※ お久しぶりに会ったぶっちーさんがいちばん好きなポルノ曲!
ポルノのおふたりでもないし、おふたりの親族でもなんでもないけど、「ポルノのこの曲好き」って言われるとすごく嬉しいです。

【宮澤佳奈のひとりごと】

セミナー受講後、後世に「神回(神会?)」と語り継がれるであろう飲み会に参加しました。
出会いのチカラも、人のチカラも、すべての威力が絶大!って感じで、すごくパワーをいただきました♡