宮澤 佳奈(ミヤザワ カナ)のサービスメニュー

【ポルノグラフィティ】LIVE会場のはじっこから、ありがとうを叫ぶという話

ポルノグラフィティ税理士の宮澤佳奈(みやざわ かな)です☆

LIVE 会場のはじっこから、「ありがとう」を叫ぶ

きのうの広島文化学園HBGホールでも、去年の横浜スタジアムでも、2009年の東京ドームでも、「ありがとう」って叫びました。
直接は届いてないかもしれない、自己満足かもしれない。
けれど、伝えずにはいられないのです。

「ありがとう」は思った瞬間に伝えるから意味がある

ポルノグラフィティのLIVEでは任意でアンケートの提出を求められるので、そのアンケートに「ありがとう」と書くことはできます。
ですが、わたしは、あえて直接「ありがとう」と言うことにこだわっています。

「ありがとう」は思った瞬間に伝えるから意味がある、と思っているからです。
思った瞬間の熱量を、思った瞬間に伝えたい。
熱のこもった想いはきっとちゃんと届くと思うのです。

それは、ポルノグラフィティのおふたりに対してだけではありません。
普段から「ありがとう」と思ったら、すぐに口にするように心掛けています。

「ありがとう」が連鎖したらうれしい

たまにあるんです。
「ありがとう」が連鎖することが。

すごくいい熱量のLIVEのときは起こりやすくて、そうなるとすごくうれしいです。

その日、その会場にいるみんなの「ありがとう」の起爆剤になれたら本懐です。

まとめ

LIVEって、楽しいのはもちろんだけど、真剣に想いを伝え合う場であってもいいと思うのです。
演出や進行に影響が出ない程度に、これからも想いを伝えていけたらいいな。

【きょうの1曲】

みんなのカープ / ポルノグラフィティ


※ 広島の歴史を見て、触れて、感じて、「広島かっけーな」って思ったから。

【宮澤佳奈のひとりごと】

昨夜のLIVEの感想をネタバレ一切ナシ&ひとことで表現すると、「死ぬほど嫉妬した!!」です。
ポルノのおふたりはとっくに先を見てる。
「あなたはいつまでこの場所にとどまるのか?」と問われているようなLIVEでした。
今宵も馳せ参じます♡